【GHK】M4 SOPMOD BlockII RISII FSP 14.5inch GBBR ~簡易外観チェック編~

簡単な外観まとめです。次回、内部や実射編!?

1. 外観

1-1. 全体像

トップ画像以外、撮っていませんでした。(速攻M.R.Eに組み替えたため。)

1-2. RISII FSP

主役?のRISⅡ FSPは色合い、レイル精度ともに良くできてそうです。バレルナットにシムはなく、綺麗にセンターが出された状態で本体に組み込まれていたことに驚いたり。
製造住所は”SAVANNAH”刻印の方。BLACK CREEKが欲しい方も多い印象ですが

1-3. ver2 2020 鋳造レシーバー

表面処理はver2 2019editionに引き続きハードアノダイズド?しっとりとしたブラック。 刻印は太さが均一でキレイです。実銃の打刻はムラがあるそうなので、リアルさには欠けているのかもしれません。
ver2 2019と異なり、ボルト周りに切削カスが見当たらないです笑 
フォージコードはセロ鍛造所のみ。(「東京マルイ製M4A1 MWS取説」より。)
上下のガタはありませんが、若干隙間があります。奥から光を当てて分かるレベル。

首はミリピッチです。

1-4. バレル

ヘビーバレルではなく、中央部分がくびれた旧タイプバレルです。
参考。(「東京マルイ製M4A1 MWS取説」より。)

1-5. その他

2. 感想

外観だけだと「SOPMOD Block2!」…というよりは、従来のGHK M4A1のフロントを交換しただけ…という印象です。続いてver2 2019→2020に伴うレシーバー、内部アップデートをチェックしてみたいと思います。

更新履歴

<20/09/13>
・記載内容を一部修正しました。

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